災難な日

房総半島を縦断する雷雲が小雪さんの頭の上を通りすぎて行きました。
頼れるのはおかあさんだけ、午前中はずっと腕にしがみ付いて、雷さんを
やり過ごしていました。午後になっても不安で不安で片時もおかあさんの傍から
離れません。一日の予定が大幅に狂ってしまった小雪母。
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by otakikoyuki | 2010-10-04 14:33 | 日常
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